生き方を変えるのに参考になるブロガーの考え方 8選

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らくに生きるヒント

こんにちは、すがどん(@sugadon0111)です。

あなたは、いまの自分の生き方から脱却して新しい人生を歩みたいと思っていませんか。

少なからず、自分の人生がこうなったらいいのにな、というようなことが一つや二つあったりするものですよね。

最近だと、ミニマリスト、副業解禁、地方移住など様々な新しい生き方を選択出来る機会が多くなってきていると思います。

そんな世の中の流れがある中で、僕は最近こちらの本を読んだんです。

既にありきたりな人生のレールから外れて、生き方を変えたブロガー達の考え方が興味深かったのでこの記事で紹介していきますー。

あなたが生き方を変えるための何かの参考になりますように。

最近僕はKindle Unlimitedを利用して月額980円で読み放題しています。レールの外ってこんな景色: 若手ブロガーから見える新しい生き方も読み放題対象ですー!

よかったらぜひに。

それではまいりましょー。


生き方を変えるヒントその1: けいろーさんの場合

けいろーさんのプロフィールはこちら。

1989年生まれの24歳。東京出身。成城大学卒業。幼い頃から引越しが多かったため、北海道・茨城・愛知・埼玉に在住経験あり。今は都民で、気分は埼玉人。浪人・留年経験ともになく、良くも悪くもまっすぐなレールに乗って成長。新卒入社した大手メーカーで1年半勤めた後、自身の将来性のなさと、身の危険を感じて退職。現在、無職歴10ヵ月。ノリで始めたブログ「ぐるりみち。」で好き勝手に書き散らしながら、「ライターって面白そう・・・」とそちらの道へ進もうか考え中。FLASH、個人HP、mixi、ニコ動など、ネット文化と共に育った平成っ子。ネット、読書、アニメ、同人文化、ボーカロイド、着物が好き。

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本が発売されていた当時は無職だったようですが、いまはフリーライターとして独立しているようです。

新卒入社した大手メーカーで1年半勤めていたときのけいろーさんの考えかたに身に覚えがあります。

こういうことを僕もよく思ったものでした。

それまでは目の前の仕事をこなすだけで精一杯、自分を振り返り、その先のことに考えを巡らせることもなかったのですが、「がんばったところで、本当に自分の望む方向に進めるの?」と。

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僕がいまの会社で将来昇進して管理職になった場合、それが自分の望む方向かと聞かれると明らかに違います。

目の前の仕事をこなしているうちに時間だけが過ぎていくというのは怖いものです。

そして、自分の意思とは関係なく昇進して責任が重い職務が与えられたときに幸せを感じられる気がしないんです。

将来どうしていきたいかということをよくよく考えさせられたけいろーさんの考えかたでした。

生き方を変えるヒントその2: タクスズキさんの場合

タクスズキさんのプロフィールはこちら。

1989(平成1)年生まれ。山形県出身。ブロガー。山形県の高校を卒業後、千葉大学に進学するタイミングで関東へ。在学中にインターネットの可能性に気付く。卒業後の2013年4月、ネットベンチャーにエンジニアとして新卒入社。「らふらく^^」というブログを運営しながら、2014年4月には月間73万アクセスを記録。2014年6月にブロガーとして独立。ブログでは「インターネットを利用して収入を得る方法」「ゆとり世代ならではの働き方」を発信し続けている。

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けいろーさんとタクスズキさんは同級生のようですね。

タクスズキさんはブロガーとして独立していますが、会社員が持つメリットに対する考えかたが印象的でした。

今、フリーランスとして働く僕は「人と触れ合える」という会社員のメリットが本当にうらやましいと思っています。ですので、僕のように会社員を辞めて好きなことを選択する前に、自分は一人でもやっていけるのか、チームで仕事をすることに喜びを感じるのかなど人に関する適正も考えてみて下さい。

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僕は完全に内向型人間で、人と接するのがとても苦手です。

そのため、なるべく人と接する機会の少ない仕事が向いていると思っています。

大学を卒業してから最初に入った会社では、ヘルプデスク兼PCオペレーターとして日々の定期処理をマニュアル通りに決まった時間に流すという仕事をしていました。

この仕事はかなり人と接する機会が少なくて、自分に向いているなと感じたんです。

ところが、あまりにも人と接する機会が少なかったので人と会話する機会が減っていき、半年に一回ペースで会っている友達と話していた時に感じたんです。

あ、、なんかリズムよく会話が出来ない。と。どうやら、会話の仕方を忘れていくんですね。

その時に感じた気の狂いそうな孤独感といったらありませんでした。

その経験から、人と会話をすることというのは人間として必要なことなのだと強く感じました。

生き方を変えるヒントその3: ツベルクリン良平さんの場合

ツベルクリン良平さんのプロフィールはこちら。

1986年5月生まれの28歳。新卒で入社した会社で有志を募り、起業するも敢え無く倒産して極貧生活を体験。その後、IT系企業に再就職し2013年9月より日々の雑感を記す脱力系ネタブログ「自省log」を開始。ブログの成長に伴い、日々の活動や交流が増え現在はWebメディアの執筆を中心としながら、駆け出しのひよっ子ライターとして活動中。失敗を繰り返しながら、てんてこ舞いな人生を謳歌しております。

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いまはネタりかというサイトで、コンテンツチーム(http://netallica.yahoo.co.jp/cp/netallicaq)を立ち上げているとのことです。

ネタりかは姉が大好きなサイトですね。

そんなツベルクリン良平さんの人生観はこちら。

やってみること、行動することを大きく阻害する要因は「不安」です。

人生の行動は本来あなただけが決めることで、他人は一切関係ありません。もっと楽に捉えて、人生を楽しむべきだと考えます。

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行動することを阻害するのは「不安」。全くその通りだと思います。

楽観的でいることで行動を起こすまでのスピードが早まると考えますが、僕は楽観的でいることが難しくて、長年の課題になっています。

他人を気にしてしまうのも不安が絡んでいるのだと思います。

こんなことして変な人と思われたらどうしようとか、頭悪いと思われたらどうしようとか。

そういう思考をなくせばどんどんアクティブな人間になっていくはずです。

生き方を変えるヒントその4: 鳥井弘文さんの場合

鳥井弘文さんのプロフィールはこちら。

北海道函館市出身。88年世代の26歳。慶應義塾大学法学部を卒業後、中国・北京へ渡りITベンチャー企業「北京ログラス」で勤務。中国版Twitterと呼ばれる微博(ウェイボー)を中心とした日本企業の中国国内PRにかかわる仕事に従事。帰国後は、新しい時代の生き方やライフスタイルを提案するブログ「隠居系男子」を運営。ブログは半年で月間25万PVを達成し、現在はBLOGOSとfashionsnap.comにも転載中。ブログをきっかけに出会った株式会社Senの代表・青木優と一緒に訪日外国人向けWebマガジン「MATCHA」を立ち上げ、編集長に就任。2014年9月に起業し株式会社Waseiを立ち上げ、これからの時代のライフスタイル提案や、日本の地方を盛り上げていくための新規事業を立ち上げ中。

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鳥井さんが立ち上げるWebサイトはコーポレートサイト含めて全てセンスがいいですねー。この質感大好きです。

株式会社Wasei
灯台もと暮らし

そして、考え方もなるほどと思い参考になりました。

「共感・信頼が生まれる→人が集まる→お金も集まる→お金をつぎ込む環境が生まれる→完成した作品を通じてさらなる共感・信頼が生まれる。」という

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全ての出発点は完成した作品であり、その作品がいいものでないと好循環が生まれないのですね。

いい作品を作ることに集中すれば、共感・信頼・人・お金がついてくるという考えです。

生き方を変えるヒントその5: 下津曲浩さんの場合

下津曲浩さんのプロフィールはこちら。

1993年3月27日、鹿児島県霧島市生まれ。鹿児島工業高等専門学校卒。その後編入学し、現在は千葉大学工学部4年に所属。2014年2月より、プロブロガーであるイケダハヤト氏の元で主にインタビュー記事の編集アシスタントを務める。2013年12月に運営した個人ブログ(現「質素日記(http://epochmaking.hatenablog.com/)」)がきっかけとなり、ラジオ番組の書き起こしメディア「ラジおこし(http://radiokoshi.net/)」を開設。

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おぉー、僕と歩んだ道が似ている。僕も高専卒後に大学3年次へ編入学しております。

下津曲さんはイケハヤさんのアシスタントを経て、現在は鹿児島にUターンされています。

同じ高専卒の方とウェブ制作・ウェブアプリケーション/アプリ開発の会社を興しているようですね。

そんな下津曲さんからは行動することの大切さが伺える考えかたが垣間見えました。

ただひとつ言えることは「あのとき、確信はなかったけど動いていてよかった」ということです。

TwitterとかFacebookとか、そんな誰でも使えるようなサービスを通して、ささいなきっかけから人生が思わぬ方向に転がっていくこともあるような時代になった、ということです。

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そうですよね。確信を持ってから行動を起こそうとするとなかなか行動は起こせないものです。

見切り発車でもまずは行動をして、行動しながら軌道修正をしていく。

これは第一線を走っている人たちに見られる共通の考え方だと思います。

TwitterやFacebookを通して発信しながら行動をしていけば、いい運も巡って来て人生もいい方向に転がることがあるのだと思います。

行動あるのみですね!

生き方を変えるヒントその6: 中里祐次さんの場合

中里祐次さんのプロフィールはこちら。

株式会社WOODY Founder&CEO。2007年、早稲田大学卒業後、(株)サイバーエージェント入社。子会社の(株)サイバー・バズにて広告クリエイティブのディレクションを担当し東京インタラクティブ・アド・アワード受賞。広告プランニング/商品開発経験後、子会社の(株)プーペガール取締役に就任。その後Amebaにて、ソーシャルゲームのスマートフォン対応、プラットフォームのオープン化担当、プロジェクト責任者などを経て独立。2013年11月にWOODYを創業。

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中里さんはブロガーというよりは起業家という感じです。

元サイバーエージェントの方ということで、サイバーエージェントの社風というものを少し感じました。

失敗することを悪とせず、トライすることを大切にしていて、社員にはやりたいと思うことを出来るだけやらせて才能を発揮させようとしているのが僕が感じたサイバーエージェントの印象です。

中里さんの考えかたで一番印象的だったのがこちら。

10年前に聞いたその言葉を今だに覚えているということは自分の生き方にそれがマッチしていて、より深く記憶に刻まれたのだと思います。

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これはなるほど!と思いました。

あなたも、10年前に聞いた言葉で今だに覚えている言葉というのがあるのではないでしょうか。

ということは、過去に見たり聞いたりした言葉で今だに覚えている言葉というのは大切にしなきゃですね。

自分の生き方にマッチしているからこそ、記憶に深く刻まれるという考え方です。

生き方を変えるヒントその7: 池田仮名さんの場合

池田仮名さんのプロフィールはこちら。

1981年生まれ。SIer所属のITエンジニア。2004年、普通の大学を卒業後、普通の会社に入社。何度目かの転職を経て現職。幼い頃からパソコン通信やインターネットに触れ、高校時代には厨二病全開のテキストサイトを運営。黒歴史となる。インターネットとは付かず離れずの関係を保ちながら、長い長いブランクを経て2013年からブログを本格的に開始。ライフネット生命×マネーフォワード×はてなで実施された「SETSUYAQUEST」キャンペーンに貧困バックパッカーとして培った節約ネタを投稿し続けて2位入選。座右の銘は「ブログは人生の5%まで」

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池田さんはブログが人生の中で占める割合は5%まで、と謳っています。

近年プロブロガーと呼ばれる人たちが増えている中で、会社員として生活をしながら人生の5%の範囲でブログを書いている方です。

ブロガーとして独立して生き方を変えるというのではなく、あえて会社員として人生の5%の範囲でブログを書いていくという生き方もあるのですねー。

そんな池田さんが考える多くの人に読まれるブログ記事に必要なことがこちら。

ひとつの記事が1万人に読まれることもあれば、100人にしか読まれないこともあります。だけど、そこに費やした手間に100倍の差があるわけもなくて、ちょっとした工夫の違いで結果が10〜100倍の違いになってきますので、そこの詰めを惜しんではいけないのだと考えています。

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まずは行動すること。を応用させて一度記事を投稿してからリライトするときに手間をかけるという流れもありかなと思いました。

ブログ全体としても、

  • スマホ/タブレット/PC それぞれの見え方がどうなっているか。
  • カテゴリ構成は読者の方々にとって親切か。
  • 読みやすい記事になっているか。

など、工夫することを惜しまなければ良いブログになっていくのだなと改めて認識することが出来ました。

これから実践していかなきゃですね。

生き方を変えるヒントその8: 金野和磨さんの場合

金野和磨さんのプロフィールはこちら。

1987年生まれ宮城県出身。音楽エージェント。音楽活動支援サービスの営業企画担当などを経て独立。エージェントとして活動を開始。ミュージシャンの音楽活動に必要なプロモーションやライブのブッキング、YouTubeチャンネルのプロデュース、ディレクションなどを代理している。その他、映画『なつやすみの巨匠』の広報やエンタメフェス『YEBISUMUSICWEEKEND』の実行委員なども務める。活動の記録は個人ブログ『マナスタ!』(manasuta.com)にて公開。

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おぉー、宮城県出身ということで同郷ですね。

頑張っている同年代の同郷の方がいるものなのですねー。刺激をもらっちゃいます。

金野さんが情熱を傾けている対象は音楽になります。

イエモンが好きな一人の音楽好き人間だったとのことですが、音楽活動支援サービスを提供する会社で働いた経験をきっかけに、音楽業界をより良く変えるべく頑張っておられます。

金野さんが語る音楽業界の現状に、僕はびっくりしました。

下記は4人バンドがアルバム1枚を1万枚売り上げたときに配分されるお金について話しています。

3000円×1万枚×2%=約60万円となります。この60万円から各メンバーに均等配分したとすると、1人当たり15万円です。膨大な労力を費やして制作したアルバムの各アーティストへの配分率が約15万円。これは当然ながら一度きりの支払いなので、食っていくだけの収益確保は至難の業です。

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このお金は毎月払われるわけではなく一度きりの支払いということなのですね。

これでは、アーティストの創作意欲に多大な影響を与えていることが予想されます。

iTunesなどの音楽配信による売り上げだと、利益率が低くなるということも聞いたことがあります。

そうなってくるとアーティストの収入源はライブになりますかね。

ライブに足を運んでもらおうと最近ではライブCDをリリースしたり、付録として初回限定版にライブDVDを付けたりしているように感じます。

売り上げを上げようとする施策を考えるのは本当に大変そうです。

生き方を変えるぞ!と息込んでアーティストや作家などの職業を安易に選択するのは、あまりにもリスキーだと考えられます。

おわりに

それにしてもブログの力はすごいですね。

ライターになることに繋がったり、会社を起こしたり、Webサイトを立ち上げたり、ブログ自体で生計を立てたり、多くの可能性を秘めていることがわかります。

実際に生き方を変えて人気ブログを運営している人たちの考えかたは、鋭く、共感できるところがたくさんありました。

中里さんがこんなことを言っていました。

「生き方の選択能力」ということがより重要な時代になってくるのだと思います。

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インターネットが普及したことで生き方の選択肢が増え続けています。

  • 住む場所をどうするか
  • 結婚をするかしないか
  • 今の仕事を続けるかどうか
  • 年を取って来ている親の世話はどうするか etc..
このように、生き方を選択するにあたって、考えることがたくさんありますが、ツベルクリン良平さんが”人生の選択は本来自分が決めることであって、他人は一切関係無い”と言っていたように、周りの目を気にせずに自分の感覚としてピンと来る生き方を選択するのが一番だと考えます。

いまの自分の生き方を変えて、自分らしい人生を歩んでいきましょー。

この記事で紹介した内容はイケダハヤト;タクスズキ;鳥井弘文;けいろー;ツベルクリン良平;下津曲浩;池田仮名;金野和磨;中里祐次.レールの外ってこんな景色のほんの一部で紹介しきれなかったので、他にも生き方を変えるヒントを得たいという方はぜひ読んでみてください!

それではー。